IoTデバイスで物流貨物の状態をリアルタイムに収集し、
わかりやすいUIでレポーティングを行う
ソリューションを提供いたします。

貨物の「見える化」で、 物流業務を強力にサポートします。

輸送中、あるいは倉庫保管されている物流貨物の
位置や安全性などの情報把握は、企業にとって非常に重要な課題です。

貨物の種類によってそれぞれ状態管理すべき項目が異なり、
その対応はコスト面や作業面で大きな困難を伴うものとなります。

貨物種別 状態管理するべき項目の例

物流貨物の状態管理における
さまざまな課題

非常に多様な状態管理を要する物流貨物ですが、現状は課題が多く残されています。

オンサイトでないと
状態が確認できない

振動・衝撃注意を警告する標識情報の通知があったとしても、貨物を直接見ないとその状態がわかりません。

対象貨物が必要とする情報が
トレースできない

GPSによる位置情報の把握はできたとしても、各貨物の特性に合わせて必要となる情報を同時に収集することができません。

基準値越えの異常発生を
把握できない

異常発生時は直ちに対応アクションを起こす必要がありますが、そのトリガーとなる基準値越えの把握ができません。

コストパフォーマンスが
良くない

これまでのソリューションは1回で使い切りとなるワンタイムデバイスを利用したもので、コストパフォーマンスが良くありません。

これらの課題を解決するために

MBPジャパンは、物流貨物の状態をリアルタイムに収集する
IoTデバイスソリューションをご提案いたします。